母さんじゃなきゃダメなんだっ!! ネタバレ シリーズ1

母さんじゃなきゃダメなんだっ!! 【シリーズ1】ネタバレとレビュー

「母さんじゃなきゃダメなんだっ!! 【シリーズ1(1話~4話)】のネタバレはこちら!

 

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いつものように朝を迎える日常・・・。

「おはよう。」

祐一は水を飲みながらふと母の下半身に目をやった・・・。

 

朝食を食べる3人。だが祐一は母の様子が気になっていた。

無意識にご飯を食べる母をじっーとみてしまうほどに。

そんな視線に気付かれ目をそらす祐一・・・。

 

そして祐一は、バツが悪そうにいそいそと出ていってしまった。

母は朝食を済ませ食器を洗いながら、ふと祐一を心配してしまう。

最近、なにか様子がおかしいと・・・。

 

夜になりシャワーを浴びている母。

母の裸を気付かれずにこっそり覗いている祐一・・・。

祐一はたまらずその場でチ○ポをしごきオ○ニーでイっしまったのだった。

 

数日後、父が出張で家を空けるという。

その後ろ姿を見送る母。出張をその時知った祐一。

 

「お父さんがいないから母さんを守ってね♪」

なーんてね♪といいながら機嫌よくその場を離れる母。

祐一はムチムチしている後ろ姿に欲情してしまう。

 

(なんでそんなにかわいいんだ・・・)

(もう抑えられない・・・。)

その夜、祐一はこっそり母の寝室に忍び込む。

 

ベッドでは母がすーすーと寝息を立てて眠っている。

布団をとるとタンクトップにパンツだけの姿がそこにあった。

(なんてエロいかっこうでねてんだ・・・!)

 

(母さんはちっとやそっとじゃ起きない)

祐一はゆっくりと母のタンクトップをめくりあげる!

すると、ぷるんとした豊満な母のバストがたわわに出てきた!

 

その乳房を見た祐一のチ○ポは、もうはちきれんばかりになっていた!

そして早速、母の両手でその胸をわしづかみにして堪能する祐一。

 

(ヤバイ、むちゃくちゃ興奮する・・・)

そのままもみしだきつつ、乳首をいじくりながらその先を吸ってみた。

 

チュパチュパ!x2
チュパチュパ!x2

 

吸っているとだんだんと乳首が立ってくる母。

だがそのまま気づかずに眠っている。逆に心配する祐一であった。

そして今度は下半身の方にいたずらしようと行動に移す。

 

ドキドキしながらパンツをずらすと、母のお○んこが丸見えの状態だ!

ニオイをかぐと、ほんのりと石鹸の香りがした・・・。

指を試しに2本入れてみるとすんなりと入り、そのままク○ニをする。

 

興奮した犬のようにペロペロとお○んこを舐めまわす祐一!

さすがにク○ニされ続けて寝ながらでも感じてきている母。

(母さん・・・)

 

「あ💛・・・うんぅ💛・・・」

母は、おもわずあえぎ声を出すがいまだに気づいていない・・・。

次に指を2本入れて動かしてお○んこを刺激するとくちゅくちゅと音がでる!

 

祐一はガマンできす服を脱ぎチ○ポを母のお○んこに挿入する!

ピクッと反応する母。もうここまでくると誰にも止められない!

祐一はそのまま静かに腰を振りつづける!

 

パンパン!x2
ギシギシ!x2

 

ベッドのきしむ音と祐一の息が絡み合って部屋に響く。

(ヌルヌル絡みついて・・・もっとこすりたい・・・)

祐一の腰の動きで母の胸がいやらしく揺れている。

 

「んん~~~っ」

眠気がさめてきて、ぼんやりと人影が見えてきた母・・・。

 

「えっ!・・・祐一・・・!?」

「なにしているの祐一!?」

とうとう母に気付かれた祐一だが、もう止められなくなっていた!

 

そのままパンパンと音を立てながらも腰を振り続ける!

「ま、待ちなさい・・・祐一!」

祐一は耳を貸さずに、とりつかれたように腰を振り続けている!

 

もうこうなったらなすすべもない母であった・・・。

「母さん、俺・・・もう・・・」

 

「祐一、中に出しちゃダメ!外に出して!」

「お願い!中は・・・ダメえええぇぇぇぇ・・・」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

(なんて量出すの・・・)

中田氏された母は感じてしまい乳首がビクンビクンと立っていた・・・。

 

「赤ちゃんできたらどうするの!」

「どきなさい、早く流さないと!」

そういうと部屋から出ようとする母。だがふらふらになっていた・・・。

 

祐一からはプリンとしたお尻とお○んこが丸見えの状態だった。

お○んこからザー○ンがしたたり落ちるのを見た祐一はまた興奮してしまう。

 

「ごめん母さん、もう一度だけ・・・」

そういうと、母の背後からすぐにビンビンになったチ○ポを挿入してしまう!

 

パンパン!x2
パンパン!x2

 

立ちバックでハメまくる祐一にされるがままの母・・・。

やめなさいと言っても聞く耳をもたず、パンパンとハメまくる!

そんな母も小さい声であえぎ声を出していた・・・。

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

「いい加減にしなさい!」

「お母さん怒るわよ!」

母の怒りとはうらはらに、祐一の腰の動きは加速する!

 

(とにかく離れないと・・・)

(でも・・・チカラが入らない・・・)

腰の動きに合わせて大きな胸が揺さぶられる!

 

「母さんじゃなきゃダメなんだっ!!」

だんだんと気持ちよくなってきた祐一はより強く腰を振る!

(祐一とセッ○スして気持ちよくなるなんて・・・)

 

「で、出そう・・・」

「今度は・・・外に・・・お願い・・・」

 

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

ガマンの限界に達した祐一のチ○ポはとうとうイってしまった・・・。

(もう立ってらんない・・・)

その場所にへたり込む母・・・。

 

「母さん・・・」

へたり込む母にキスをする祐一。それを止めようとする母・・・。

それでも止めずにまた強引にキスをする祐一!

 

そしてとうとう祐一を受け入れてしまう母だった。

それから床に倒れこむ二人・・・。

「ああっ・・・💛」

 

数日後ー。電話に出る母。電話の主は父だった・・・。

「ああ・・・あなた・・・」

「悪いけど車で迎えに来てくれない?」

 

「もしもし?聞いてる?」

「わかった・・・すぐ・・・イくっ・・・💛」

 

ドピュ!ドピュ!ドピュ!

母が電話中でも関係なく立ちバックでハメまくっている祐一だった!

 

「母さんじゃなきゃダメなんだっ!! 【シリーズ1(1話~4話)】 レビューと見どころ解説

 

ムチムチの母を持った祐一の辛抱たまらんというお話です笑

いつのころからか母を女性として見る祐一に何も気づかない母。

だんだんと、その気持ちを抑えきれずに風呂をのぞくまでに(^^)

 

ガマンできないんだったら、それはもうしょうがないですよね笑

それにあんな美人でエロイお母さんだったらあきらめもつきます(*゚▽゚)ノ

父親が出張で留守なのをいいことに、そして本能のおもむくまま夜這いをしかける祐一。

 

最初はおっぱいだけだったのが、お○んこにも手を出しというか指を出してます笑

そしてついにハメハメする流れとなってしまいます(^Д^)

こうしていけない関係が出来上がってしまうのですが、これだけでも興奮しますね。

 

こういう背徳感を感じさせるのはなかなかにエロいと思うのは私だけではないはず( ̄∀ ̄)

もちろん、母はそれはダメといいながらなんとかやめさせようとします。

しかし、そうはなりませんよね?笑そのままずっこんばっこんとやりまくります笑

 

そして最初はイヤがっていた祐一のキスを受け入れてしまうそのまま一線をこえてしまいます(´∇`)

とうとう快楽の淵におちてしまったというところが、いやらしく興奮してしまいます。

母としての自覚よりも女としての快楽を選んでしまった母・・・。いやぁたまりません(≧∇≦)

 

そしてその後はというと、もう普通というくらいにガンガンにヤりまくります(⌒▽⌒)

これが当たり前だといわんばかりにセッ○スしまくるいけない母子になった二人・・・。

知らぬのは父親だけという親父不憫だなぁという様相を呈してきます。

 

しかし父親という観測者がいないとここまで興奮しません。それがみそですよね?

こういう父親というキャラがいることで背徳感を感じエロスがよりきわだつというもの(゜▽゜)

このダメといいつつ感じてしまう母の雰囲気がそそりますしヌキポイントだと思います。

 

そして極め付けは電話で父親と電話しながらバックでハメられてる母の姿ですよねぇ。

このシーンもエチエチで右手がはかどってしまいます笑

こういった雰囲気やシチュエーションもたまりませんって思うのは私だけではないはず?(☆∀☆)

 

さて次回のお話もどんなエチエチな展開になるのか?

体力を回復してから読み込んでいこうと思います笑

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